気持ちいい前戯の手順

性器を結合させる前に行う前戯の流れを説明すると、キス→乳首を舐める→手マン→クンニ→フェラという流れが一般的で、丁寧に前戯に時間をかけることで最終的なセックスの満足度が思っている以上に差がでてきます!
今日は、前戯の中でもそこでイかせれるレベルになるクンニリングスと手マンの方法を説明いたしますね。

セフレにしたい女性を中毒にさせる前戯のやり口を身につけることでたとえ早漏だとしても、間違いなく女を気持よくさせセックスでイかせる男へと成長できますので頑張りましょう。

舐めてクリイキするクンニリングスの正しいワザ


前戯の途中でクンニをしてイかせるテクニックというのは手マンをしながらクリトリスの位置を確認したら外側から内側へと丁寧に舐めてやるのがコツです!
舐めながら吸ったりと舐め方を色々と切り替えてみたりクリトリスを舐める勢いや速度を調整しながら、彼女がどんな舐め方がお好みなのかどうかを観察して、いい反応を示したクンニの仕方で何度も時間をかけて舐めてあげるのがクンニでイかせる秘訣になる。
とはいえどういったクンニのやり方であっても女性がクリトリスでイクまでそれなりに時間を要するので根気が必要となります。

あと管理人の女性経験から学んだことだが、今紹介したやり方を試すなら女性の反応を観察しながら実行するようにしてください。

余談ですがクンニが上手いとそのテクニックに惚れ込んでしまい、風俗を利用した際にデリヘル嬢と本番が出来る場合がよくあるだそうです☆彡

指マンして膣イキさせるテクニック


俗にいう手マンというのは指を膣内に挿入してまさぐる行為の中の基本的なものの1つです。。
指マンして膣イキさせるテクニックは指を挿入するまでにおっぱいを触ったりパンツの上から女性器に触れたりして前戯に時間をかけ興奮を高め、しっかり膣分泌液を出してほしい。
エッチの経験が少ない人でもこのやり方で実践するコツというのが落ち着いてしつこくその箇所を刺激していってみると成功率が格段に上がります。
おまんこがビショビショになってきたタイミングで人差し指を関節部分まで挿入し、指を挿入し始めたばかりはゆっくりとおまんこの中を撫で回すみたいに愛撫をし、時間が経って膣圧を緩めることができたら膣口の手前側上部に存在するGスポットという部分を中心に人差し指でポンポンと叩くように責め愛撫を続けて膣分泌液の量が多くなってきたりしたら挿れている指の数を2本3本と増加させたり、手マンの力加減を強めたりしてより気持よくさせてみよう。
相手がもうすぐイキそうなサインを出したらあと少しですので絶頂に昇るまで手マンを頑張ってやりましょう。

実行する前に意識してほしいことなのだが、大して愛液が分泌されていないのに指を入れたりはじめから何本も指をねじ込んだり、いきなり激しく指マンすると出血させてしまう危険性があるので絶対にやらないでください。

もし貴方が真性包茎だったとしても前戯のやり口を会得できたなら大切な彼女をイクイクと言わせながら逝かせてやれるので、生涯最高の肉体交渉をどんな女性にもしてあげられるように強力なテクニックを会得して女性とヤりまくってください。

コメントは受け付けていません。

サブコンテンツ